忘年会でオススメの景品セットランキング

コレであなたも名幹事!会社の忘年会編

忘年会で盛り上がるビンゴなどゲーム大会。ゲストを更に沸かす景品セットならビンゴマンにおまかせください!忘年会幹事さんの強い味方ビンゴマン!豪華景品から、ビンゴ抽選器、ビンゴカード、お持ち帰り用袋、目録用景品ボード付きの景品セットをたくさんご用意してお待ちしております。

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ビンゴマンの忘年会でオススメ景品セットランキング

忘年会で人気沸騰中の景品セットランキングTOP12位をご紹介します。今年の忘年会の目玉景品セットはこれできまり!忘年会幹事さんはぜひ忘年会の景品選びに参考にしてください!

ビンゴマンから忘年会についてのお知らせ

忘年会お役立ち情報

忘年会の幹事さん必見!忘年会のことを知り尽くしたビンゴマンが、忘年会にまつわるお役立ち情報を公開中!幹事を任されたものの何をどうしていいか分からない・・とお困りの方いませんか?ビンゴマンが忘年会の予算決めから挨拶、お店選びまでコツや気を付けるといいポイントをお教えします!

会社の忘年会を盛り上げよう!

毎年、年末が近づいてくると、誰もが必ずお誘いを受けるのが忘年会です。
忘年会とひとことに言っても、大学のクラブやサークルの忘年会、会社の忘年会、気心しれた仲間だけの忘年会など、様々な形の忘年会があります。
どんな忘年会の忘年会にも、必ずと言っていいほど幹事さんがいると思いますが、その中でも幹事の役割が一番責任重大になってくるのが、間違いなく会社の忘年会でしょう!
大企業でも零細企業でも、社長自らが幹事を務めることはまずなく、通常、部長などが部下に幹事を指名して任せるのが一般的のようです。
社員十数名の会社の忘年会ならともかく、日本全国に支店や営業所があるような中小企業や大企業の会社の忘年会の幹事を任されてしまったら、かなりの気合いを入れて準備万端で臨まなければ、きっと後悔する結果になるでしょう!
忘年会の幹事は、会社のプロジェクトリーダーとかなり似ている所があります。
なぜなら、みんなをまとめるリーダーシップ力・ライバル他社に負けない企画力・限られた予算の中でやりくりする予算管理能力・プロジェクトを効率よく進めるスケジュール管理能力・想定外のトラブルを最小限に抑える危機管理能力など、幹事と言う仕事には、仕事のエッセンスが詰まっています。
もしあなたが幹事の役割を見事にこなし、大成功の忘年会にすることができたら、あなたに対する会社での評価は一気に上がることになるでしょう!

開催日時の決定/~3ヶ月前

忘年会「その年の苦労を忘れるために年末に催す会」は、たいていは12月に繁栄に開かれます。
しかし、12月は予約がいっぱいで会場を抑えれなかった場合などは、いたしかたかなく11月末に早めの忘年会を開く企業もあるようです。
そんな事態にならないように、9月くらいになったら、上司と相談して、開催日時を決めましょう!
上司へ忘年会の開催日を相談する時は、ただ漠然と「今年の忘年会はいつにしますか?」と聞くのではなく、「今年の忘年会ですが、社員の人たちの仕事の予定や会社のスケジュールを確認したところ、12月◯日の金曜日の7時からでどうかと思うのですが、役員の方々のご都合はいかがでしょうか?」
と、こんな幹事で相談すれば、比較的スムーズに忘年会の日程を決めることができます。さらには、あなたの幹事としての能力がまずは評価されるでしょう!

会場の決定/~2ヶ月前

開催日時が決まったら、希望の会場の予約が埋まってしまう前に、さっそく会場選びをしましょう!
会場選びが、忘年会成功のカギを握っていると言っても過言ではないので、しっかりと会場の下調べをして、参加人数や参加者の年齢層、男女の比率などをしっかりとふまえて、最適な会場を選びましょう!

飲食形式

  • 座敷宴会場での和食御膳形式→大人数で比較的年配の人が多く、盛大な余興ありの忘年会
  • 大皿から取り合って食べる中華形式→顔見知りの参加者が多く、和気あいあいとした忘年会
  • テーブルでのレストラン形式→女性参加者が多く、フォーマルな雰囲気の忘年会
  • 立食バイキング形式→大人数で、たくさんの取引先との交流を深めたい忘年会

ドリンク

若手新入社員から社長まで幅広い年齢層の人が参加する会社の忘年会では、日本酒や焼酎、ウイスキー、カクテルなど、いろんな種類のアルコールが揃っている会場にしましょう!
また、お酒が呑めない人や、車で会場に来た人の為に、ソフトドリンクも豊富に揃っている会場がベストです。
また、忘年会では、通常の飲み会よりもお酒の量が増える傾向にあるので、フリードリンクのセットプランにしたほうが安心です。

予算

参加者から会費を徴収する結婚式の二次会などとは違い、会社の忘年会の予算は、会社の経費から賄われるのが普通です。
ですので、結婚式の二次会のように、ドタキャンで会の運営予算が足りなくなることは心配しなくても大丈夫です。
しかし、忘年会は、二次会以上に予定外の出費が発生しやすいので、会社から用意された忘年会費用すべてを最初から飲食代や景品などの備品代に当ててしまうことは避けなければなりません。
何か予定外のことが起きても大丈夫なように、あらかじめ予備費用を残しておきましょう!

交通の便

通常、会社の忘年会は終業後に開くことが多いので、できるだけ会社から近い場所で、駅から近いか、広い駐車場があるなど、交通の便が良い会場を選びましょう!
中には、行き帰りの送迎バスを用意してくれる親切な会場もあるので、ぜひ利用したいものです。

各種会場の設備

ただ会社の人が集まって、みんなで食事をして、お酒を呑んで、ワイワイ騒ぐだけでは、誰が幹事をやっても同じです。
せっかく幹事を任されて、忘年会を仕切るわけですから、できるだけ盛り上げたいものです。
会社の忘年会というのは、たくさんの人が広い会場に集まって開かれることが多いので、司会進行、乾杯の音頭、社長の挨拶などには当然マイクがあったほうが良いですし、大掛かりな余興を行うには、それなりに広いスペースが必要になります。?
また、ビンゴ大会抽選会などを行うには、特大サイズのビンゴ抽選器や、プロジェクターやできるだけ大きなスクリーンがあったほうが盛り上がります。
当日、忘年会が始まってから音響設備などの各種設備がなく、焦ることのないように、必ず事前に会場に確かめましょう!
また、会場によっては、各種設備の使用料を別途とるところもあるので、合わせて事前確認が必要です。

幹事のサポート役の決定/~2ヶ月前

職場の後輩や上司、時には大切な会社の取引先なども参加する場合もある会社の忘年会の幹事は、結婚式二次会のように気楽に構えて臨んではいけません。
ひとりですべてをやろうとせず、それぞれの得意分野のエキスパートを社内で探して、できるだけ早い段階で信頼のおけるサポート役を見つけましょう!
通常、司会進行は幹事が務めることが多いですが、もし自信がなければ、人前で話すことが得意な司会の慣れた人にお願いするのがベストです。

幹事のサポート役

  • 幹事/2名以上
  • 司会進行/2名以上
  • 受付係/2名以上
  • 照明・音響・映像係/2名以上
  • 撮影係/2名以上

通常の飲み会よりも呑み過ぎて酔いつぶれる可能性が大きい忘年会では、各サポート係とも1名ではなく、2名以上担当することをお勧めします。

プログラム決定/~1ヶ月前

忘年会の会場選びと同様、プログラム内容が忘年会が成功するかどうかのカギを握っています。
そんな責任重大なプログラム作成は、ひとりの頭で考えるのではなく、幹事のサポート役に人にもいろいろなアイデアをお願いして、より完成度の高いプログラムを完成させましょう!
できるだけ早くプログラムを完成させるためには、サポート役の人全員で一緒に考える場を設けると良いでしょう!
そして、プログラムの骨組みが完成したら、さっそく上司にプログラム内容の確認をしてもらいます。
その時に、上司のアイデアを少なくとも1つは取り入れいれたいところです。
上司の確認、了解を得たら、次は分刻みの進行スケジュールをたてます。
細かいようですが、これを怠ってアバウトな進行表を完成させてしまうと、いざ本番になったら、予想以上に時間がかかって、予定していたプログラムをすべて消化できなかったり、逆に時間が余り、ダラ ダラとした飲み会のような忘年会になってしまうことも。
会社の忘年会には、職場の後輩、上司、さらには会社の大切な取引先の人がいる場合もあります。
会社の忘年会をただ単に飲み会として捉えるのではなく、会社の忘年会は仕事の延長と捉えて、大成功させるためにしっかりとしたプログラムを完成させましょう!

忘年会プログラム例

  1. 司会の挨拶/幹事またはサポート役
  2. 社長の挨拶
  3. ゲストの挨拶/取引先代表
  4. 乾杯の音頭/会社役員または若手社員
  5. 歓談タイム
  6. 余興
  7. 歓談タイム
  8. 中締め/会社役員または若手社員

余興

部署対抗歌合戦やゲーム対抗戦をやると、会社の忘年会らしくなるでしょう!
年末の忘年会らしく、できるだけ豪華な景品を準備すれば、普段会社では見られないような上司の顔を見ることができるかも。
またバツゲームを設けると、さらに盛り上がるでしょう!

備品購入/~2週間前

会社の忘年会の基本アイテムとして、ビンゴ大会ゲーム大会の景品、ビンゴカードや抽選くじなどのパーティーグッズは、ぜひ揃えておきたいところです。

最終確認/~当日

本番に向けての最終チェックは、プログラム進行表をもとにして、念入りに何度もしましょう!
景品はすべて揃っているかの確認、スピーチや余興をお願いしている人への確認、会場予約時間や飲食代、音響や映像設備など会場への確認など、最後の最後まで決して気を抜いてはいけません。